<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>Alex Hsu 日本語</title><description>個人開発と暮らし、そして移り気なあれこれについての個人サイト</description><link>https://alexhsu.com/</link><language>ja</language><item><title>自分の日本語ブログを読んで、日本語を練習する</title><link>https://alexhsu.com/jp/japanese-blog</link><guid isPermaLink="true">https://alexhsu.com/jp/japanese-blog</guid><description>個人サイトに日本語版を加えた4つの理由。本の日本語版のウォームアップ、日本語アプリとの連携、生活にもう少し日本語を、そして自分のために作った日本語練習法。</description><pubDate>Mon, 24 Aug 2026 07:40:13 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;p style=&quot;color:#888;font-size:0.85em&quot;&gt;リンク：&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/jp/japanese-blog&quot;&gt;https://alexhsu.com/jp/japanese-blog&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;個人サイトを作り始めたころ、本当は繁体字中国語、簡体字中国語、日本語、英語の全部に対応したかった。でも言語がひとつ増えるたびに、記事を書くコストも、新機能を加えるコストもどんどん膨らんで、割に合わない。だから&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/multilingual&quot;&gt;多言語サイトの運営は割に合わない&lt;/a&gt;という記事を書いたし、少し前には&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/omakase&quot;&gt;簡体字中国語をサイトから外した&lt;/a&gt;ばかりだった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでも2年近く書き続けてきて、そろそろ日本語版を加えるときだと思った。メリットがデメリットを上回ると感じたから、言語をひとつ増やす負担を引き受けてみることにした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;思いついた理由はこんな感じだ。&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;1冊目の本の日本語版&lt;/strong&gt;：『人生也是一個遊戲』が校正の段階に入った。次は英語版と日本語版のセルフパブリッシングを準備するから、そのウォームアップとして日本語ブログが必要になる。これから探す日本語のフリーランス編集者に見せる参考資料にもなる。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;サイトを日本語アプリにつなぐ&lt;/strong&gt;：本を売るために、初めて個人サイトを自分のアプリにリンクするつもりだ。日本語学習アプリなのだから、サイトに日本語に関わるコンテンツが少しはあったほうが筋が通ると思う。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ぼくの生活には、もう少し日本語が必要だ&lt;/strong&gt;：日本を離れて、もうすぐ10年になる。少し前、クアラルンプールに遊びに来た日本人と偶然話して、自分の日本語がはっきり衰えているのを感じた。日本語の本をたまに読むとはいえ、英語の本に比べたらずっと少ない。それにアニメを別にすれば、日本のドラマはもう何年も刺さるものがない（『ブラッシュアップライフ』と『ホットスポット』は別として）。気づけば、見ているのは韓国ドラマのほうが多い。ぼくの生活には、日本語に関わる何かがもう少し必要だ。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;自分のために作った日本語練習法&lt;/strong&gt;：実はこれがいちばん楽しみだ。AI翻訳はもう十分なレベルにある。ブログを1本書くたびに、その日本語版を必ず読む。これ以上ない練習になると思う。なにしろ内容は、ぼくがいちばん興味のあることそのものだ。つまり「自分がいちばん話したいこと」で日本語を学ぶわけで、ついでに興味のある分野の言葉づかいもたくさん覚えられる。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;日本語はN1を持っている。でも本当にN1を取った人なら知っているはずだ。N1なんて、大したことない。ゼロから日本語でブログを書けと言われたら、たぶんまだめちゃくちゃだし、中国語のアウトプットにも深刻に響く。だから気楽にいくことにした。まずは完全にAI翻訳に頼って、ぼくは読むだけ。違和感を見つけたときに、直せばいい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いつか気が向いたら、そのとき本当に自分で1本書いてみればいい。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;p&gt;RSSを購読していただきありがとうございます。良いセンスですね！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;mailto:hi@alexhsu.com&quot;&gt;メールを送る&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</content:encoded></item><item><title>一生かかっても見きれないコンテンツ</title><link>https://alexhsu.com/jp/cant-finish</link><guid isPermaLink="true">https://alexhsu.com/jp/cant-finish</guid><description>この世界のコンテンツは、とっくに誰の消化能力も超えている。見きれないのが、普通なんだ。</description><pubDate>Wed, 24 Dec 2025 15:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;p style=&quot;color:#888;font-size:0.85em&quot;&gt;リンク：&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/jp/cant-finish&quot;&gt;https://alexhsu.com/jp/cant-finish&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ぼくはちょうど35歳になった。運よく80歳まで生きられるとして、残りは45年だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;週に1本ドラマを見て、あと2000本。&lt;br /&gt;月に2本映画を見て、あと1000本。&lt;br /&gt;月に1冊本を読んで、あと500冊。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこにアニメ、漫画、ポッドキャスト、記事、メルマガが加わる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これまでに存在した映画だけで、すでに100万本近くある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;アメリカだけでも、年に500本の新ドラマ、1000本以上の新作映画、300万冊以上の新刊が出ると見込まれている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つまり今この瞬間にも、ネット上にはぼくが一生かけても見きれない量のコンテンツが存在している。この先、追いきれないコンテンツはさらに増えていく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これはもう、丁寧に選べば解決する問題じゃない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;この世界のコンテンツは、とっくに誰の消化能力も超えている。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ぼくの時間は有限だ。定義からして、ぼくはこの世界の99.9%以上のコンテンツを取りこぼす。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だから、面白いものを全部見ようとするのは、もうやめた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;みんなが面白いと言っても、今まで見ていないなら、それは本当には見たくなかったということだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ワンピースを見なくていい。Stranger Thingsを見なくていい。Game of Thronesを見なくていい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;縁があれば、いつか見る。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;見きれないのが、普通なんだ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（でも&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/blog-countdown&quot;&gt;書けるもの&lt;/a&gt;は、もう先延ばしにするな。）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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</content:encoded></item><item><title>他人の王国に城を建てるな</title><link>https://alexhsu.com/jp/castle</link><guid isPermaLink="true">https://alexhsu.com/jp/castle</guid><description>SNS、会社、プラットフォーム。どれも他人の王国だ。そこに建てた城は、いつでも取り上げられる。本当の自由とは、自分の領土に拠点を築くこと。</description><pubDate>Thu, 30 Oct 2025 15:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;p style=&quot;color:#888;font-size:0.85em&quot;&gt;リンク：&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/jp/castle&quot;&gt;https://alexhsu.com/jp/castle&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近、毎日のように頭に浮かぶ記事と比喩に出会った。&lt;a href=&quot;https://howtomarketagame.com/2021/11/01/dont-build-your-castle-in-other-peoples-kingdoms/&quot;&gt;Don&apos;t Build Your Castle in Other People&apos;s Kingdoms&lt;/a&gt;。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;記事の核心はシンプルだ。&lt;strong&gt;他人の王国（SNS）に、自分の城（パーソナルブランド）を建てるな。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なぜか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;他人の王国は、あなたの城なんてどうでもいいからだ。ルールはいつでも変えられるし、あなたが苦労して築き上げたものを、一夜にして壊すことだってできる。彼らが欲しいのは、城を建てに来る人がもっと増えること。そしてその城を、自分たちの利益に換えることだけ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;彼らが大事にしているのはお金であって、あなたじゃない。あなたは彼らがお金を稼ぐための手段にすぎない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;やるべきことは、自分の身を守り、自分がコントロールできる領土に城を建てること。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;他人の王国は、そこら中にある&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;よく考えてみると、ぼくたちはどれだけ他人の王国に城を建てているだろう。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;他人の家に住んで&lt;/strong&gt;、毎月大家のローンを払う&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;会社で働き&lt;/strong&gt;、顧客も製品も自分のものではなく、昇進も昇給も上司次第&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;出版社から本を出して&lt;/strong&gt;、発言権も権利も渡し、自分は印税をもらうだけ&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;自分の価値を「いいね」の数に委ね&lt;/strong&gt;、フォロワーがいないと存在しない気がする&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;人脈をすべてLinkedInやFacebookに預け&lt;/strong&gt;、プラットフォームが消えれば人脈も消える&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;成長を講座やコーチに頼り&lt;/strong&gt;、教えてくれる人がいないと学べない&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;幸せをパートナーに預け&lt;/strong&gt;、相手がいないと何者でもなくなる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;運動は誰かに誘われないとやらない&lt;/strong&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;アルゴリズム、雇用主、プラットフォーム、感情の供給者。彼らはいつでも、あなたの土地を取り上げられる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あなたが苦労して建てた城ごと。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;本当の自由とは、主導権を握ること&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;主導権が他人にあるかぎり、あなたは永遠に借家人だ。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;主導権が自分にあってはじめて、あなたは王になれる。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すべてのシステムから完全に離れろ、という話じゃない。仕事も住まいも人間関係も、やっぱり必要だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもせめて、自分だけの領土をひとつ残しておきたい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分のウェブサイト。&lt;br /&gt;自分の作品。&lt;br /&gt;誰にも頼らずに続けられる習慣。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこではルールを決めるのは自分で、誰にも追い出されない。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;p&gt;&lt;em&gt;P.S. ぼくはWiwiさんの&lt;a href=&quot;https://wiwi.blog/blog/escape-from-youtube/#%E4%B8%8D%E8%A6%81%E5%9C%A8%E5%88%A5%E4%BA%BA%E7%9A%84%E7%8E%8B%E5%9C%8B%E8%93%8B%E5%9F%8E%E5%A0%A1&quot;&gt;この記事&lt;/a&gt;（中国語）でこの比喩を知った。YouTubeに動画を投稿することが、なぜ他人の王国に城を建てることになるのか。その解説がある。おすすめ！&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;p&gt;RSSを購読していただきありがとうございます。良いセンスですね！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;mailto:hi@alexhsu.com&quot;&gt;メールを送る&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</content:encoded></item><item><title>連続記録をわざと途切れさせる</title><link>https://alexhsu.com/jp/streak</link><guid isPermaLink="true">https://alexhsu.com/jp/streak</guid><description>連続記録は習慣づくりを助けるはずが、いつの間にか再開の壁になる。自分から途切れさせることこそ、本当の自由かもしれない。</description><pubDate>Sun, 26 Oct 2025 15:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;p style=&quot;color:#888;font-size:0.85em&quot;&gt;リンク：&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/jp/streak&quot;&gt;https://alexhsu.com/jp/streak&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今やどのアプリにも連続記録（ストリーク）機能がある。Duolingoの炎、GitHubの緑のマス、Apple Watchのリング。どれも同じことを言ってくる。&lt;strong&gt;「途切れさせるな！続けろ！」&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初は確かに効く。でも使い続けるうちに、何かがおかしくなってくる。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;連続記録の罠&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;想像してほしい。10日目で途切れるのは平気でも、364日目で途切れたら、立ち直れない気がしないだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;連続記録が長くなるほど、プレッシャーは大きくなる。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして馬鹿げたことをやり始める。夜11時58分にDuolingoを開いて、一番簡単な問題だけ解いてチェックイン。体調が悪いのに無理して運動。旅行先でも、記録のためにアラームをセットする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;語学を学ぶのはコミュニケーションのためで、炎のアイコンのためじゃない。運動は健康のためで、チェックインの数字のためじゃない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;いつの間にか、手段と目的が入れ替わっている。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SNSやシェア機能が、これを見栄に変える。「見て、すごいでしょ？瞑想200日連続達成！」数字が大きいほど、自分が優秀で意志の強い人間になった気がしてくる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、それがどれほど脆いものか、あなたも知っているはずだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;1年間休まず積み上げた365日の記録がうっかり途切れたとき、こう思う。「またゼロから積み上げて前の数字を超えるなんて、無理だ」。そして本当にやめてしまう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;連続記録は習慣づくりを助けるはずだったのに、再開の壁になってしまった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/vti&quot;&gt;投資&lt;/a&gt;と同じで、長く続けたいことには、もっと息の長い戦略がいる。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;わざと途切れさせる&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;もし自分が連続記録を無意識に気にしていると感じたら、直感に反する提案がひとつある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;連続記録を、わざと途切れさせてみる。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ときどき、自分の意思で「やらない」を選ぶ。そして思い出す。主人は自分だ、と。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;100日の記録1つと、10日の記録10個。どちらがいいだろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どちらも立派だ。100日は続けられる力の証明。でも10日×10回は、&lt;strong&gt;何度でも再開できる力&lt;/strong&gt;の証明でもある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;考えてみれば、人間はそもそも機械じゃない。週5日働いて、2日休む。ドラマも疲れたら一時停止する。それが自然だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「毎日やる」より「週5日やる」。余白を残したほうが、かえって長続きする。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;大事なのは、連続じゃない&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;途切れたからって、何だというのだろう。明日また続ければいい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;連続記録はただの道具だ。数字が実際の行動より大事になったら、手放すとき。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;連続記録に、自分を所有させない。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次に記録が途切れたら、にっこり笑って、また始めればいい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それが本当の継続だと思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;em&gt;P.S. 昨日、12日続いた毎日更新の記録をわざと途切れさせた。今日この記事を書いているのはチェックインのためじゃなく、まだ&lt;a href=&quot;https://alexhsu.com/daily&quot;&gt;実験中&lt;/a&gt;だから。&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;p&gt;RSSを購読していただきありがとうございます。良いセンスですね！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;mailto:hi@alexhsu.com&quot;&gt;メールを送る&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</content:encoded></item></channel></rss>